セッション紹介:【TW-02】カラクの失われた鉱山(5e)

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2018/02/24
「英語対応可否」項目の補足を追記しました。

【卓番号】セッションタイトル

【TW-02】カラクの失われた鉱山

DM/GM名

Manbo

セッション日程

2018年5月4日~5日(両日卓)

使用システム

5e

PL人数

3~5

レベル帯

2レベル→5レベル(2日間の冒険を通して順にレベルが上がっていく予定です)

レギュレーション

使用可能ルール:プレイヤーズ・ハンドブック、ベーシック・ルール
ほか詳細は後ほど打ち合わせ用の掲示板にて。

セッション経験

5版はまだまだこれからです。

自己紹介

Manboと申します。ドワーフ好きです。
今回はD&D5版の醍醐味のひとつである冒険と成長を味わえるよう、両日を通して一つの物語を遊ぶ、オーソドックスなシナリオをご用意してみました。
一緒に楽しい2日間を過ごしましょう!

セッション概要

エルシア谷のはるか南西、“棘の荒れ野”と呼ばれる荒れ地よりもさらに南へ進んだ砂漠の中に、かつて“カラク鉱脈”と名づけられた鉱山があった。
ドワーフのアイアンフェル氏族率いる開拓団によって発見されたその肥沃な鉱山は、たくさんの銀や貴重な金属を産み出し、氏族の砦を大いに富ませ、繁栄させた。
しかし時が流れると共に、いつしかその存在は歴史から忘れられていき、いまはただ風に舞う砂塵だけが、在りし日の姿を記憶するのみである。


『カラクの失われた鉱山』ではプレイヤー・キャラクターの皆さんは、大昔に姿を消したドワーフの鉱山を求めて文明圏を遠く離れ、冒険の旅をすることになります。
キャラクターの種族は自由に選んでいただいて構いませんが、ドワーフの場合はシナリオ上で他の種族と比べて利益や恩恵を得ることがあります。
また、独自の背景も用意されています。

キャラクターの自作が難しいという方には作成済みキャラクターも用意いたします。お気軽にご参加下さい!

その他

TRPG初心者向け
システム初心者向け
経験者向け
英語対応可否
○ DMは対応可能ですが、あなたは他のプレイヤーともコミュニケーションを取る必要がありますので、英語しか話せない場合は困るかも知れません。
事前準備の有無

更新日:

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