セッション紹介:【TW-03】怪物裁判 -再演-(PF)

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【卓番号】セッションタイトル

【TW-03】怪物裁判 -再演-

DM/GM名

位坂敏樹(misaka)

セッション日程

2018年5月4日~5日(両日卓)

使用システム

Pathfinder

PL人数

3~6

レベル帯

4-5

レギュレーション

Pathfinder公式のうち、Tech、Kobold、Wayfinderを除く各種公式発行物。
能力値22pt buy形式、レベル4開始~2日目レベル5
オリジナルルール有り。種族作成は条件付き可能。

セッション経験

PLとしてほぼ0,GMとしては100回以上

自己紹介

東海圏にてPathfinder RPGのマスターを主に嗜んでいます位坂と申します。
今回はかつて評判の高かったシナリオ“レピドスタッドの怪物裁判(Trial of the Beast)”の再演となります。

セッション概要

被告:レピドスタッドの怪物
罪状:上記の者は以下の4点の罪状により起訴されるものとする。

  1. モラスト村の10の殺人
  2. ハーグスタッグ農場の6人の子供殺し
  3. “聖域”の放火及び患者殺し
  4. レピドスタッド大学の窃盗

裁判は今日より2日後、デズナ月の5日明朝より開始とする。


アヴィスタン大陸北部にある霧の国ウースタラヴ。奇妙な縁により噂に名高い“怪物”と関わることとなった君達は、判事より裁判の手助けを依頼される。
猶予は僅かに2日、裁判所の周囲には醜悪で残忍な怪物の死刑を望む民衆が溢れ、“勝ち無し”の渾名を持つ弁護士が受け持つ、誰がどう見ても敗北必至のこの裁判を君達は逆転に導き、“怪物”の無実を証明しなければならない。

その他

TRPG初心者向け
○ ダイスの出目が数えられる、他人との会話を楽しむ事が出来る、セッション中に寝ない。
システム初心者向け
○ PRD_Jを読むことが出来る、オフライン版を閲覧出来れば尚良い。多少の描写のきつさに引かない。
経験者向け
○ ゴラリオンについてのある程度の知識がある。
英語対応可否
×
事前準備の有無
有 プレロールドキャラ作成可能。

更新日:

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