《闇の森》の縁にて

卓番号
T1-03
DM/GM名
唐島米津
自己紹介
土日休みが少ないものでなかなかRPGを遊べる機会は少ないです。シナリオ傾向はスクエアマップを使ってゲーム的な戦闘しつつ、軽めのロールプレイも挟んでの肩肘張らずにのんびりプレイするのが好みです。
セッション日程
2019年4月28日(日)
使用システム
5e
セッション経験
DM、PLともに「あり」。単発(DM、PLで計20回程度)、DMでは「ファンデルヴァーの失われた鉱山」を完了してます。
レベル帯
1~2
レギュレーション
PHBorベーシックルール(+DMは指輪物語5eのPlayer's Guideを使用します)
セッション概要

『指輪物語5e』とはD&D第5版のルールを使って、トールキン先生の創造した《中つ国》を舞台に遊んじゃおうというバリアントルールです。ルールは英語ですが、低レベル帯のテキストは日本語訳を作りましたので不自由なくプレイできるかと存じます。
五軍の戦いから数年。腕試しのためエレボールの都に向かうPCたち。そんな彼らの前に立ちふさがる困難とは?スマウグ討伐の傷、未だ癒えぬ闇の森近郊の町からお話しは始まります。
シナリオはマスタースクリーン付属の入門用で、1レベルの作り立てのPC用のものです。短めのシナリオですので、レベルアップ作業を挿んで2レベルPC向けのものを続けて遊ぶ予定です(シナリオ集から訳します)。

TRPG初心者向け
あてはまる/可
システム初心者向け
あてはまる/可
経験者向け
あてはまる/可
英語話者への対応
不可
事前準備の有無
セッション準備の有無・補足
事前にキャラメイクを行います。私家訳ということもあり、ルールの解説はMeityでの開示を考えておりますのでツイッターのアドレスをお持ちだとありがたいです。
対応プレイヤー人数(最低人数)
3
対応プレイヤー人数(最大人数)
5